2012年12月茂原訪問の叔父

今朝の印旛沼

松戸まで、最後の挨拶に

別れは、とても悲しいです

89歳
(奇しくも、父ちゃんの母と同じ命日)
(奇しくも、父ちゃんの母と同じ命日)

歴史を感じます

誰にでも訪れる旅立ち

いつも熱く語る笑顔忘れません

安らかに~
残された者は、どうすればいいのでしょう
先に逝かれた方たちと
同じテーブルに着けるように
日々精進せねば、いけないですね
合掌

陶芸工房 巒牟窯(らんぼうがま)から、お送りする、陶芸と自然と動物たちの日常風信












