先日の朝の風景です。
一晩中小さな火であぶり続けて早朝に本焼をはじめました。
朝露はいたるところに宿り、朝日はそれぞれを光輝かしていました。

阿久川のほとりも冬めいてきました。

【 ヤマトシジミ 】 【 魚紋が一つ 】


シジミチョウはブラシのようなミチシバの穂が交差する下で
一晩を過ごしたのですね。ここが露の降りないのを知っているのですね。
阿久川の水はいつも濁っています、それはこの辺りの土はシルトで
砂より少し粘土寄りのせいでこの細かい粘土が水に混じり濁りを与えて
います。そして粘土分は美味しいお米の出来る源です。
います。そして粘土分は美味しいお米の出来る源です。
【 水滴は光り輝く 】

【 モミジ 】

【 モンキチョウ 】

おしゃれなこの子の触覚は朝露のティアラに変身
【 ナツアカネ 】

【 メジロ 】

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◇アキアカネ◇




















































