夜中に静かに雨が降りました。

ケーブルに残っていた水滴に朝日がやどっています。

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爽やかな空気と光を浴びてベツが挨拶をしています。
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車の前をひたすらスタコラ歩くキジ
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急がなくっちゃ アクセク!

車は左  キジ左


教室が始まるぞ~
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心を込めての作品が生まれます
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小さなお客さんのマーちゃん ニャンコとワンコに会いたくて~

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午後から松尾先生とお仲間の作品展へ

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アトリエにて
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陶板
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御身体が不自由でしたので車椅子の生活

最後はペンやエンピツを口に銜えて

描かれていました。

―― 人はみな哀しみを背負っている。
まして松尾さんの背負われたそれは、私達
のうかがい知れないものがあろう。
しかし、それを松尾さんは一切画面に出され
ない。逆に生きる歓びを歌われている。描かれた
コスモスの様にしなやかで強く明るい。――
【 森 章 氏】


田植えの済んだ水田に 今日が静かに日暮れていくよ
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